サーカス少女とシェリフのバッジ

昭和30年代の話で、少年がサーカスのブランコ乗りの少女と出会うのが発端です。

少年は映画なんかの影響で西部劇のガンマンに憧れているわけです。

 

ということは華やかなサーカスをバックにガンアクションがあるわけです。

ちょっと切ないラストになってます。

 

なんかあたしの描く物語はわりとラストがしみじみしてるらしいです。

性格だからしょうがないです。